● 「香取慎吾の特上!天声慎吾」 (日本テレビ 10月15日 [日] 16:25〜 放送) より
http://www.ntv.co.jp/shingo/
出演 : 香取慎吾、キャイ〜ン(ウド、天野)。ゲスト : 井上和香、パッパラー河合。
【 八万石米のごはん炊き 】
【 稲刈りを体験したメンバーは、最高のPRソングを作る為、自分達の手で
スペシャル千葉定食を作る事に。 と言う事で此処からは、「ごはん炊き班」
(香取慎吾、井上和香)と「食材調達班」(キャイ〜ン、パッパラー河合)の、
二手に分かれて作業開始。 果たして、どんな料理が完成するのか? 】
【 食材調達班の三人が食材探しに行っている間、王子と和香ちゃんは、お婆ちゃんに
教わりながら、昔懐かしいお釜を使って、美味しい御飯炊きに挑戦する事に。】
和香 : ね、お母さんに、
慎吾 : ぅん。
和香 : 米の研ぎ方から、先ず 教えて頂きたいと思います。
慎吾 : ええ〜! 教えて貰えるんですか〜ぁ!
和香 : ちょっと うっふ (^^)
お母さん : 私も ちょっと ぁれですけど、まぁ ねぇ... (^^)
和香 : 王子 本気で 酔っ払いだけは、ほんと勘弁してよ も〜ぅ。
慎吾 : 分かったからぁ! (^^)
和香 : アマノッチとかも、居ないからぁ!
・・・
慎吾 : 大丈夫! 和香ちゃん 大丈夫! 任せなさい。
おえ(俺?)がここのコーナーを、ちゃんと やりますから。
和香 : マジでぇ〜!? 今 もう 噛んでる時点で、無理でしょ〜うがぁ! (^^)
慎吾 : 良し! ねぇ! いきましょう。
先ずねぇ この(容器をカバーしてある)ラップ取らないとね。
お母さん : ね! 取ってぇ! (^^)
和香 : 取って。
お母さん : 和香ちゃん。
慎吾 : 和香ちゃん!
和香 : ちょっ〜と! (^^)
慎吾 : 和香ちゃん。 (^^)
お母さん : はははは (^^)
和香 : 結果! 私じゃ〜ん! 全然!
慎吾 : 和香ちゃん、はい。
お母さん : じゃ (お米を洗い場まで)持って来て呉れる〜
慎吾 : 和香ちゃん 持ってぇ!
和香 : え マジでぇ!? 何 それ!? (^^)
私 今 「いや 俺 持つよ」とか、言うのかと思った。
慎吾 : 違う、出来ないよ〜 そぅ言う そう言うの出来ないと、農家に嫁入り
出来ないよ。 やってぇ! はい! 行きましょう ね さぁ。
お母さん : ふっふっふ (^^)
和香 : 訳 分かんない??
お母さん : ね。
【 天の声 : 和香ちゃん一人にやらせて〜
お酒が入ると、亭主関白キャラだねぇ、王子は。】
慎吾 : 良し 先ずね、 ぁの お米を洗うっていう所から、 始まります。
和香 : マジで(運んで来たお米が)重い! これ!
慎吾 : さぁ 洗っちゃおう!
お母さん : 自分流に、やってみる?
慎吾 : さぁ ちょっと自分にゅう(流?)に、やってみましょう。
和香 : 何で 何で!? 王子、目 合わさないの? (^^)
一切 目 合わさないで!?
慎吾 : はい はい ぁっは (^^) (和香ちゃんの背中を押しながら)
手 掛けて下さい、手 掛けて下さい (^^)
和香 : 痛い! もぅ! (^^) えっ 何!? こんな 多い量!?
お母さん : 2升 あんの。
和香 : 2升ぉ!
慎吾 : 2升ぉ!
【 御釜で炊くお米は、沢山の量を炊いた方が、火が斑無く通り美味しく
なるんだそうです。 と、ここで王子が怪しい動きをしています。】
・・・
お母さん : ぅん そぅそぅ、 ぅん それで良いのよ〜ぉ。
和香 : これ 一気に炊けるんですか!? あの御釜でぇ!
お母さん : うん、 ぅんぅん。
和香 : 凄っい!
・・・
和香 : ねえ!? 王子!? 王子!?
お母さん : ふっふ (^^)
和香 : あいつ どこ行ったの、マジで?
お母さん : ぅふふふふ (^^)
和香 : マジ? あの酔っ払い!
【 居なくなった王子は放って置いて、和香ちゃんには作業を進めて貰いましょ〜う。
さ〜ぁ 次はいよいよ、御飯を炊きます。】
和香 : (炊き場まで、研いだお米を運んで来て) これ 重〜い! 2升!
【 と、その時。】
慎吾 : パチ♪ 鬼〜 パチ♪ どれ?
お母さん : はい、 はい お帰りになりました。
慎吾 : さ〜あ 赤鬼が、 ちゃ ちょうど 終わりました!?
和香 : ちょっと 待ってよ!
慎吾 : えっ!
和香 : 何処行ったの? ほんと!
慎吾 : トイレに、虫が出てさぁ!
お母さん : ねぇ これ!?
慎吾 : (お母さんに、飲んで来たって言うジェスチャー)
和香 : 王子! 王子!
お母さん : ぅっふふ (^^) お〜 良い臭いだ プンプン! (^^)
和香 : ちょっと うふっぅ (^^) 飲んできたでしょ〜ぅ? またぁ〜!!
【 実はこの時、王子はこっそり隠れて、ご主人の息子さんと一杯やっていたらしい。
天の声 : 王〜子〜! 和香ちゃんばっかり働かせて、ちょっと働けよ! 】
【 一方、食材調達に出かけた三人は、ご主人に連れられて、ご近所へ。そして、
一軒目の御宅から「自家製の米糠で漬けた胡瓜、手作り味噌で頂く生姜」をGET!】
【 「御飯炊きチーム」は王子も手伝いに戻り、お釜に入れる水を汲んでいる様です。
天の声 : ぅ〜ん 王子、ちょと反省したのかなぁ〜?? だと良いんですけどねぇ〜 】
和香 : 王子が凄い一生懸命、働いて呉れてる、一緒に。
慎吾 : いや〜ぁ〜 でしょ〜う、 早く終わらせれば...
お母さん : は〜い じゃぁ これ(計量枡)に〜、 これに もう 一杯。
慎吾 : もう一杯? OK〜
お母さん : ぅ〜ん。
和香 : ねぇ 分かったぁ! 気付いたんだけど、(水を入れた容器を、持ち続けで)
私の方が辛い(重労働) これ! うっふ うっふっふ うっふっふっふ (^^)
お母さん : 今 今 今 零した分、ちょっと入れる...
・・・
【 天の声 : 酔ってる癖に、ほんと杜撰ばかりで、締まらないよ。
結局ここでも、和香ちゃんがやらされてますねぇ〜! 】
【 一方、「食材調達班」は二軒目の御宅に到着、ここでGETしたのは?
何と頂いたのは、今が旬の戻り鰹。 実はこれ、勝浦で獲れ立ての最高の代物
らしいです。 後は戻って、調理をするだけ。 そのころ王子と和香ちゃんは。】
慎吾 : 零さないで 零さないで! ちょっとも大事だからね。
和香 : (慎吾が、重いものは女性に持たせたり、運ばせたりで、自分ではやろうと
しないので) 本気で(男女の役割分担が)逆だよ これ、立場。
慎吾 : えっ じゃぁ...
【 いよいよお釜に、火を着ける様ですが。】
和香 : それで(火が)着く? (火が)着いたぁ?
慎吾 : そぃじゃ、着いたみたい。
和香 : ぉぅ! 着いた着いた着いた! ほらほらほら!
お母さん : 小っちゃい、これが・・・なるから。
和香 : 着いたぁ!
【 結局、力仕事は和香ちゃんで、王子の役目は火を着けるだけでしたぁ!
天の声 : 楽な方 楽な方に、行くねぇ! 】
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