● 「特上!天声慎吾」 (日本テレビ 10月1日 [日] 16:25〜 放送) より
http://www.ntv.co.jp/shingo/
・ さんまのねぎま鍋、さんまのなめろう
http://www.ntv.co.jp/shingo/gourmet/004.html
出演 : 香取慎吾、キャイ〜ン(ウド、天野)。ゲスト : 井上和香、パッパラー河合。
【 食べつくし(サンマ以外) 】
女将 : お待たせ致しました。
【 先ずは「海胆、鮑、中トロ」が贅沢に乗った「刺し盛り」が登場。】
慎吾 : うわぁ〜〜〜!!
天野 : 凄ぇ〜!
和香 : うわっ! 凄〜〜い!
ウド : うわぁ! こ〜れは凄いね〜〜ぇ!
天野 : え〜! 海胆も乗ってら〜!
和香 : 凄い!
慎吾 : 美味そ〜う!
【 そして、「金目鯛の煮付け、かれいの唐揚げ、ホウボウの煮付け」が登場。】
ウド : ぇ〜 じゃ ビール部長、地魚みんな揃った処で、乾杯 御願いします。
慎吾 : ・・・ ・・・ 騒ぎましょう! (^^)
ウド : はい。
和香 : はい。
天野 : はっはっはっは (^^)
・・・
慎吾 : 乾杯〜!
皆が : 乾杯〜! 乾杯〜!〜
ウド : 歌を作るんですよ! (^^)
和香 : 乾〜杯〜〜!
慎吾 : 乾杯!
和香 : 乾杯〜!
ウド : 歌を作るんです、乾杯〜!
・・・
【 乾杯の後、料理を。 】
皆が : 頂きま〜〜す! 頂きま〜〜す! 〜
和香 : 頂きま〜〜す!
・・・
【 和香ちゃんは、たっぷり味の染みた金目鯛の煮付けを、頂いて見る事に。】
和香 : ぅわっ! 凄っい 美味しい!
天野 : っはっはっはっは (^^)
ウド : 凄っい 美味しい?
・・・
和香 : うっふふ (^^) 凄っい 美味しい!
天野 : 美味しい?
和香 : 凄っい 染みてますよぉ!
天野 : ぅあ〜〜ぃ!
和香 : 美味しい!
ウド : 美味しい? 和香ちゃ〜ん!
和香 : 御飯が欲しい。
・・・
【 地魚料理に大満足の隊員一同。】
ウド : でも皆 ぁの〜 美味しく食べて飲むのは良いんだけどねぇ、
何の為に来たか分かってるでしょ〜う?
天野 : 良〜し 分かった!
ウド : 良〜し じゃ 詩を作りましょう!
・・・
【 今食べた極上料理の感想を、慎吾,アマノッチが発表した後、和香ちゃん 発表。】
・・・
和香 : 「あ〜 米が欲しい 米が欲しい、ウニが一つしか食べられなかった。」
天野 : はははははははは〜 (^^)
和香 : 「この思いどうしたらいいの、カレイと一緒に米が食べたい、
私の願いを叶えておくれ。」
慎吾 : うははは (^^)
天野 : はっはっはっはっは (^^)
ウド : 良いですねぇ〜!
和香 : 「本気で米が 米が 欲しいんです。」
ウド : 余りに美味過ぎてね! 魚が! 米が欲しくなった!
・・・
【 和香ちゃんの歌詞に、音楽事業部長のパッパラー河合さんが、即興で曲付け。
即興ソング 〜 「米がほしい」 : 作詞 井上和香、作曲 パッパラー河合。】
・・・
皆が : へ〜〜〜〜い! うえ〜 (^^) パチパチパチパチ♪ パチパチパチパチ♪ 〜
ウド : 良いですねぇ〜〜〜!
河合 : トップだねぇ!
天野 : 和香ちゃん、良いですねぇ!
慎吾 : 良いですね!
和香 : (即興 曲付けが) 凄いですねぇ!
ウド : トップですねぇ〜!
・・・
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
天野 : いやしかし この、散々色々食べてるけどさぁ、この「みうら」さんに
来た目的は、食べたら良いだけじゃないでしょう? 「さんま」じゃないの?
ウド : 「さんま」はね、ぁの〜〜 女将さんにねぇ 御願いして、ぁの 貰います。
後で ぁの 我々で調理をします。
河合 : いや ここで焼いて貰った方が、美味しいんじゃない?
ウド : いや、パッパラーさん、やっぱり 自分達で ぇ〜 調理をして、
それで食べるって言うのが、今日のコンセプトなんですよ!
・・・
天野 : どうやって食べたら美味しいですか、ここの「さんま」は?
女将 : そうですね、ぁの〜 地元ではねぇ〜 一杯獲れますとね、
「ねぎま鍋」ってね〜 「さんま」をブツブツブツて切りまして、
天野 : ねぎ!? 鍋〜!?
和香 : ええ〜〜!?
天野 : 全然知らない! 「さんま」の鍋って!
ウド : 「ねぎま鍋」!? 「ねぎま」!?
天野 : ぇ〜 出汁は 醤 醤油と言うか、鰹とか?
女将 : そうです、醤油と〜 味醂と〜 お酒と 後 白砂糖。
天野 : で 醤油は拘りの、その 銚子の醤油が良いんでしょ?
女将 : はい。
天野 : その材料がねぇじゃな〜い?
ウド : じゃぁ、 醤油は、あの〜 王子とパッパラーさんと俺で、
探しに行くんで〜 あの〜 ぁの あの人(天野) 和香ちゃんで、
ぁの〜 ちょっと「ねぎま鍋」準備して下さい。
和香 : えっ 何で!?
天野 : お〜い!!
和香 : 何で私「料理部長」と一緒みたいな、何か!?
天野 : お〜い!!
ウド : ぇっ!
天野 : 有難う! ふっはっはっはっはっはっは (^^) (和香ちゃんと握手)
和香 : 楽 それなら〜 楽。
皆が : うっはっはっはっは (^^)
ウド : おっほぉ〜 良いねぇ! じゃぁ ビール部長(慎吾)、
これからは「ビール部長、兼 醤油部長」に任命します。
天野 : あっはっはっはっは〜 (^^)
和香 : ははは (^^) 醤油部長。
天野 : 何だ これ! この人(慎吾)液体ばっかり やらされる、
あっはっはっはっはっは (^^) 液体部長でいいじゃない、じゃぁ〜!
【 と言う事で、ここからは二手に別れて、銚子で昔から食べられている漁師料理、
「サンマのねぎま鍋」を作る事に。】
【 醤油調達班 : ウッッディー、王子(慎吾)、パッパラー河合。】
ウド : 女将さん、良い醤油屋さん 知ってますかね?
女将 : ぁの〜 銚子には「小倉醤油」さんと言うのが、御座いますから。
・・・
【 と言う事で、「醤油調達班」の三人は、拘りの醤油を求め車で移動。】
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【 一方、「ねぎま鍋 調理班」のアマノッチと和香ちゃんは、
「みうら」に残って、早速「サンマのねぎま鍋」作りに挑戦。】
【 「サンマ」は鱗を取り、腸を取り出した後、大胆にぶつ切りにする。 「ねぎ」は
一口大に切る。 後は昆布で採った出汁に、醤油を入れて煮込めば、完成。】
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【 「醤油調達班」の三人は、創業130年の小倉醤油(ヤマコ醤油)に到着して、
倉を見学。 醤油のもろみを胡瓜に付けて食べる「モロキュウ」を、ビールの
つまみにして食べた後、慎吾が詩を発表してそれにパッパラーさんが即興で曲付け。】
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【 その頃「調理班」のアマノッチと和香ちゃんは、時間が余っているのでもう一品
「さんまのなめろう」作り。 これは「新鮮なさんま」だからこそ、出来る料理。
作り方は簡単、細かく切ったサンマに、微塵切りにしたねぎ、生姜,大葉、
そして味噌を加え、粘りが出るまで叩く。】
和香 : 粘り気が出来てますよねぇ〜!
女将 : はぃ、その位で、も〜ぅ。
天野 : こんな!? これで良いのぉ〜!?
和香 : あ〜! も〜ぅ!
天野 : もう 完成!?
和香 : えっ! 凄い簡単!
天野 : あっ!
【 調理班は、これで 後は 醤油の到着を待つのみ。】
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【 醤油を貰いに行った「醤油調達班」の三人は、小倉醤油さん自家製の
生姜と瓜の漬物を出して貰い、もろみを搾った醤油に付けてそれを賞味した後、
「小倉醤油」さんから搾りたての伝統ある醤油を頂き、
これで「ねぎま鍋」の準備は万端。 果たしてどんな鍋が完成するのか!? 】
関連ブログ : 井上和香ちゃん 天声慎吾(1) 天声食べつくし隊結成
井上和香ちゃん ファンサークル ♪♪
WEB RANKING ←応援してね! 井上和香ちゃん ファンサークル ♪♪ 過去記事 目次




お米の歌も最高でした。和香ちゃんがんばれ!
以前から、和香ちゃんは白いお米の御飯が、大好きなんですよね。(^^)